梅酒,日本酒,紀州,和歌山,南高梅,中野BC


 














新鮮な完熟ブルーベリーを梅酒に。
 手作業だから限定300本


ブルーベリーの最盛期である夏季に販売が開始されるmyrtille(ミルティーユ)。地元和歌山県産の貴重なブルーベリーを使用することで、採れたて新鮮な果肉を加える事が出来ました。
収穫やピューレ状にする作業、攪拌する作業なども全て手作業で行っているので、造る本数に限りがあります。しかもブルーベリーも出来る時期が限られているため、年間300本。これが限界です。
毎年早々に販売が終了するmyrtille。今年はあなたの食卓にも彩りを添える一本として並ぶ事を夢見ています。









手作業でピューレ状に。果肉たっぷり

ブルーベリーは、和歌山県有田川町産で、農家の方が一粒ずつ丁寧に手摘みした完熟の果肉のみを使用。
甘みや鮮度を保つため、入荷後すぐに当社工場で洗浄し手作業で裏ごし、その日のうちにピューレ状にして梅酒に加えました。飲んでいる間にもブルーベリー独特のプチプチとした食感、果肉のジューシーな味わいが感じられます。
後から追いかけてくる梅の爽やかな味わいが全体をすっきりとまとめてくれます。







地元和歌山で育ったブルーベリーを
 新鮮なうちに梅酒にブレンド


myrtilleは和歌山で採れた"梅""ブルーベリー"を加え出来た梅酒です。
和歌山県は梅の生産量日本一を誇る県です。果肉が厚く種が小さいと言う特徴を持つ南高梅を使って、丁寧に梅のエキス分を抽出させた梅酒を原酒として使用しています。
また酒蔵より少し南側に位置する、和歌山県有田川町産で、農家の方が一粒ずつ丁寧に手摘みした完熟の果肉のみを使用。
甘みの強いラビットアイ系の品種を使用し、甘みや鮮度を保つため、入荷後すぐに酒蔵で洗浄し手作業で裏ごし、その日のうちにピューレ状にして梅酒に加えます。 栽培された新鮮なブルーベリーをピューレ(果肉)にして加えました。
地元和歌山のものを新鮮なうちに使用した、地産地消がテーマの梅酒です。







食卓に洋をもたらすパッケージ

女性社員で構成されるマーケティング部。Myrtille(ミルティーユ)はその女性たちが企画立案した商品です。
これまで梅酒は昔から日本で作られてきた「和」のイメージが強かったのですが、そのイメージから脱するワインを意識した瓶とラベル、リキュールをイメージしたミルティーユというネーミングが新鮮で、若い女性を中心に好評を得ています。
またMyrtilleとはフランス語で「ブルーベリー」を意味しています。女子会などのパーティーはもちろん、何気ない夜を彩る1本としても活躍します。














この商品は、天然ブルーベリー果汁を使用しているため、果汁成分の浮遊・沈殿が生じることがありますが品質・味には問題ありません。
なるべく冷蔵庫で保管し開封後はお早めにお飲み下さい。



商品名 MYRTILLE
容量/入数 500ml/6   
アルコール度数 12度
原材料 梅・砂糖・ブルーベリー(和歌山有田産)・醸造アルコール・香料
JANコード -
販売ルート 長久庵(中野BC売店)限定
製造・販売元 中野BC株式会社




 
 
MYRTILLE(ミルティーユ)
 
 
MYRTILLE(ミルティーユ)
 
 
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番号写真商品名製造元価格ショッピング
 
 
1 MYRTILLE(ミルティーユ)〜にごりブルーベリー梅酒〜 500ml MYRTILLE(ミルティーユ)〜にごりブルーベリー梅酒〜 500ml
- 500ml
中野BC株式会社1,543円(税抜き1,429円)